こちらの読みどおりテキサス親父が動画を上げたようですね。
自分のやった事ではないのにアメリカ人を代表してゴメンナサイとか…
ロシヤ大使館の前でアホやった自称国士に愛国心とは仁義と常識力で表明するものなのだと小一時間言い聞かせてやりたいものですな。
が、世の中はそんな事言ってられないような事件が発生したようで。
顛末を説明すると、あのバカぽっぽが…おそらくは選挙のためでありましょう民主党ロボ"カンリョウガー"を発進させて抑止力と言ったのは官僚に押し切られた言い訳だったとか抜かしたんですね。
で、琉球新報なんかは
「それ見たことか、抑止力なんてのは気のせいなんだよ!」
とかやってたもんです。
…気のせいだろうが官僚のせいだろうが自衛隊と在日米軍を見て、アレな国が変な気を起こさなくなったらそれを抑止力と言うもんなんですが、こいつら例によって民衆を扇動するためにわざとボケてるんでいちいち突っ込む気はありません。
で、このバカの発言が北沢防衛相を怒らせ、今日の衆院予算委員会でちょっとした騒ぎになったらしい。
もうね、何とコメントしていいやら
2011年2月9日水曜日
テキサス親父の予感!
忘れかけていた話ですが、プリウスには問題が無かったという事でFAとなったようです。
そして、この件でトヨタを叩いていた米運輸省のラフード長官が
「安全だから自分の娘に買わせたって構わない」
とまで発言したようで、日本でも中々大騒ぎになってます。
が、小官が気になるのはトヨタ叩きは労組の陰謀だとする動画をうpしていたあの人…
そう、反共親日派で知られるプロパガンダバスターことトニー・マラーノ氏の動向です。
彼はトヨタに有利な証拠が出たときにも
「活動家はふつーにアクセルとブレーキを間違えるんかよ!」
とやっていた事ですし、今頃はおそらく嬉々として動画の収録と編集に勤しんでおるものと思われます。
多分今週中にはさもさも得意げに
「な、あいつら香具師だっただろ」
という動画が見られるのではないかと。
そして、この件でトヨタを叩いていた米運輸省のラフード長官が
「安全だから自分の娘に買わせたって構わない」
とまで発言したようで、日本でも中々大騒ぎになってます。
が、小官が気になるのはトヨタ叩きは労組の陰謀だとする動画をうpしていたあの人…
そう、反共親日派で知られるプロパガンダバスターことトニー・マラーノ氏の動向です。
彼はトヨタに有利な証拠が出たときにも
「活動家はふつーにアクセルとブレーキを間違えるんかよ!」
とやっていた事ですし、今頃はおそらく嬉々として動画の収録と編集に勤しんでおるものと思われます。
多分今週中にはさもさも得意げに
「な、あいつら香具師だっただろ」
という動画が見られるのではないかと。
2011年2月2日水曜日
宮崎は呪われているのか?
2011年1月26日水曜日
2011年1月19日水曜日
2011年1月12日水曜日
殲-20はプロジェクトXだったようです
中国の新型機殲-20の情報が次々と入ってきましたね。
しかし、この件に関してちどうも無視できない事が起こっているらしい。
なんでも中国の背広組の人達が口を揃えて殲-20なんて知らない、そんなもの初耳だと言ったとかで、これは中国では文民統制がきちんと機能してはいないんではないのかという話になっているようなのです。
…小官は一瞬これは何かの謀略かと思いましたが、よく考えてみればこういうのは秘密にしておくより公開して外交カードとして使用した方がお得である筈です。
となると、これは中国の背広組の人達は本当に新型機の試験飛行を知らなかったということなのでしょう。
つまり、開発担当の人達は政府の偉い人達にも秘密のままプロジェクトXとして開発を進め、今回いきなり発表したということですね!?
…という冗談は置いておくとしても、実際問題として中国では背広組のあずかり知らぬ場所で次々と戦闘機を開発できるような資金が動いている一方、日本はと言うとただでさえ少ない防衛予算を更に減らされてどうすんのコレ状態という、中々に恐ろしげな状況になっているわけです
しかし、この件に関してちどうも無視できない事が起こっているらしい。
なんでも中国の背広組の人達が口を揃えて殲-20なんて知らない、そんなもの初耳だと言ったとかで、これは中国では文民統制がきちんと機能してはいないんではないのかという話になっているようなのです。
…小官は一瞬これは何かの謀略かと思いましたが、よく考えてみればこういうのは秘密にしておくより公開して外交カードとして使用した方がお得である筈です。
となると、これは中国の背広組の人達は本当に新型機の試験飛行を知らなかったということなのでしょう。
つまり、開発担当の人達は政府の偉い人達にも秘密のままプロジェクトXとして開発を進め、今回いきなり発表したということですね!?
…という冗談は置いておくとしても、実際問題として中国では背広組のあずかり知らぬ場所で次々と戦闘機を開発できるような資金が動いている一方、日本はと言うとただでさえ少ない防衛予算を更に減らされてどうすんのコレ状態という、中々に恐ろしげな状況になっているわけです
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